気まぐれ食いしん坊の台湾ごはん 台湾の人物・ゆかりの人

肩書きがスゴすぎる【台南人】 ★ 許丙丁さんは、もと刑事部長!? 



すごい!!
すごい!!!

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すごい 台南人 がいたよ〜!!  









お名前は、許丙丁 さん。
(1899年9月24日-1977年7月19日/ウィキペディア

IMG_9997_20170620200912ca1.jpg

久しぶりに、
国立台湾文学館 に行ったらサ、









別館みたいなところに、
許丙丁氏 の展示があって、

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私も初めて、
氏の存在を知ったんだけど、







なにがスゴイって

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漢詩人
さし絵画家
小説家
警務官
台南文史研究者
戯曲推進研究者
台湾民族教育推進者
カメラマン
金融機構創立者
柔道健将 (健将 jian4 jiang4 =第一人者)
議会政治家
客串演員  (客串 ke4 chuan4 = 俳優が他の一座へ特別出演すること)
台湾語の歌謡作詞家ならびに推進賛同者
電台説書人 (電台のストーリーテラー =ラジオのパーソナリティ?)
慈善機構創立ならびに推進者









肩書き、多すぎーーーッ!!!

IMG_9999.jpg

これは↑
許丙丁さんが、俳優として出演した
テレビドラマのセット。
(お医者さんの役です)










こっちは、
彼が描いた挿絵。

IMG_0004_20170620200919359.jpg

かなり味があって、
けっこう好きです 笑









こっちは、
彼が作詞した歌謡曲のレコード。

IMG_0010_20170620201039e46.jpg

最近は、
「マルチ•タレント」なんて言葉もあるけど、









許丙丁さんは、
ズバ抜けてるよね!?


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極めつけは、
これ↓↓








「日本統治時代は。。。

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。。。台南洲 刑事部長」!!!




ぐっひゃーーーッ
げろげろピーーーーッ(←ビックリして言葉にならない)








[国立台湾文学館]
台湾台南市中西區中正路1號
HP→ コチラ








     **************









もの思い。。。

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台南【烏山頭ダム】2 ★ ダムを作った 八田與一氏の記念堂 


 
 
 
 
昨日の続き





ダムを眺めながら
ひと息ついた後は。。。

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八田技師記念堂へ。









ゆかりの品々が飾ってある、
とっても小さな展示室 

IMG_0039_2015061522475833f.jpg

八田與一氏は、
ダム建設だけじゃなく、






その水を有効に生かす
「三年輪作給水法」という農法を考えて、

農民たちに技術指導したり、

IMG_0041_2015061522474736b.jpg

ダム建設で働く人々と
その家族のために( 約1000人!!






家族とともに住める宿舎、
病院、学校、商店はもちろん、

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大浴場や映画館、テニスコートなどの
娯楽施設まで作ったそう 







まるでひとつの村、
その村長さんみたい!!


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映画「KANO」では大沢たかおさん
演じてたケド、







写真や銅像では
かなりエラ張りの(失礼!)厳格な印象。。。

IMG_0045_20150615224959681.jpg

でも、

多くの人達に
とっても慕われてたんでしょうね。









ダムが完成した時の
拝拝の様子。

IMG_0046_201506152250054a6.jpg

こんなに盛大な拝拝、
ホント、すごいよ













【烏山頭ダム】の記事あれこれ

台南【烏山頭ダム】1 映画「KANO」に登場したダムだよ★






[烏山頭水庫]
台南市官田區嘉南里68-2號
HP→ コチラ
FB→ コチラ









     **************











今夏の

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初マンゴー








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陳澄波 ★ 日本の帝展に入選した初めての【台湾画家】 

 
 
台南【国立台湾文学館】で、

1月18日〜3月末まで開催される


陳澄波 生誕120周年記念展   

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会場内は写真×なので、
ポスター写真でスミマセン









陳澄波(chen2 cheng2 bo1)は、

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台湾中南部・嘉義の出身の画家。










美術教師の石川欽一郎に出会って絵画に目覚め、



30歳(1924年)で、
東京美術学校(現・東京芸術大学)に入学、




そして、
油絵「嘉義の町はづれ」で第7回帝国美術展に入選!!

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日本の帝展に
入選(西洋画で)した初めての台湾人
だそうです。










日本とゆかりの深い画家だったんですね。。。

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残念ながら、

1947年、二二八事件の処理委員会の一人として、
国民党軍との交渉に立った折、

そのまま捕まって公開処刑(銃殺)。









その時、彼は52歳だったそうです。










以来、彼の絵画は日の目を見ることなく、

注目されだしたのは、
つい最近のことだとか。

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会場では、
彼の作品に、いろんな人たちが
詩やコメントを添えていました。











往年の台湾を思わせる、
なんだかあったか〜い絵でしたよ











   **************














今日は、オカンの仕事が休み。

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いつもより長〜く
日向ぼっこできるのだ〜!!








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うれしい














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【台湾の自由のひと】★ 鄭南榕   

 
ここしばらく、
【国立台湾文学館】(→ コチラ)の敷地沿いに、
こんな看板が。。。。。

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館内に関連した展示はなく、
一種の「野外展示」みたいな感じ。





テーマになっているのは、
「鄭南榕」という人。

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今まで知らなかったのですが 
台湾の自由•独立のために
戦った人だそうです。






ちなみに
彼自身は、外省人2世。
(1947年、宜蘭県生まれ)

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「本省人=もともと台湾に住んでいた人」でない彼が、
台湾の独立に命を賭けた、
ーーーというのが、感慨深いですね。






彼が活動していた1980年代は、
日本統治が終わり、
大陸からきた国民党が支配していた時代。


言論の自由はなく、
北京語が話せないだけで投獄されたり、
虐殺されたり。。。

IMG_7489.jpg

そんな時代に、
彼は週刊誌『自由時代』を発行(1984年)。


当時は、話題にすることさえできなかった、
二二八事件の真相究明にのりだしたり、


台湾の自由•独立を
はじめて公の場で訴えたそうです。


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雑誌は、何度も発行禁止処分にあい、

ついに、
国民党から、反乱罪容疑で
強制連行されそうになるや、






鄭南榕は、
「言論の自由」を主張して
自由時代社に71日間立てこもったそうです。

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そして、
警官がビルを包囲した、1989年4月7日、
ガソリンを浴びて火を放ち、





「国民党が逮捕できるのは私の屍だけだ」






という言葉を残して、焼身自殺を遂げたそうです。

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今、

彼が立ち上げた雑誌社の事務所には
(台北市松山區民権東路三段106巷三弄)

“自由巷”という名がつけられ、



IMG_7491.jpg

彼が亡くなった4月7日を
“言論自由の日”とする呼びかけも
スタートしたそうです。













こういう人達がいなかったら、

日本人である私が
台湾に嫁にくることもなかった(できなかった)かも。。。。

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    **************



















原因のよくわからないゲロを
2日連続。




IMG_7617.jpg



めずらしく
オカンのパソコンの後ろで
意気消沈。。。。










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こーゆー時、

“腎臓”のことを思い返して、
つらくなる。









大丈夫かい?










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【台湾の作家】★ 「西川満」をご存知ですか?

 
台湾と日本の関係を探るうえで、

はたまた、台湾文学をひもとくうえで、

キーパーソンの一人である、日本人作家「西川満」氏。





ご存知でしたか?

IMG_1142.jpg

恥ずかしながら、

今回、【国立台湾文学館】へ立ち寄って、
彼の展示会に遭遇するまで、

わたしはまったく知りませんでした。。。。





彼について、調べれば調べるほど、
「う〜ん、難しい!」という印象。

それだけに、
彼を知るきっかけとして、
文学館に足を運んでよかったな〜と思ってます。

展示は、9月23日までなので、
機会のある人はぜひぜひ


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簡単に、私の知ったことをメモすると。。。


西川満(にしかわみつる)氏は、

•1908年2月12日 福島県会津若松市生まれ

•1910年 3歳のとき、父(西川純)とともに台湾へ渡る。
     父は、台湾の樹林の昭和炭鉱(昭和炭業社)を経営する。

•台北の樺山小学校

•台北一中

•台北高校受験に2度失敗し、19歳で基隆の税関吏となる

•日本の早稲田大学仏文科に進学。吉江喬松に師事。
 卒業論文は「アルチュール・ランボー」。

•1933年、大学卒業(26歳)。
 師事していた吉江喬から
 「地方主義文学のために一生をささげよ」との教えをいただき、台湾に戻る。

•台湾日日新報社(当時の台湾の新聞社)に入社

•1934年9月 媽祖書房を創設、雑誌『媽祖』を刊行

• 1939年(32歳)12月 発行元の台湾詩人協会を自宅に置いて詩誌『華麗島』を創刊。

• 1940年1月 『文藝台湾』へと発展、創刊

•1944年12月、父・西川純が死去。跡を継いで、昭和炭業社の社長となる

•終戦後の1946年4月7日 日本へ引き揚げ

•その後も、作家活動を続けるも、ほとんど注目を浴びず

•1999年2月24日 逝去



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彼の父親は、台湾で炭鉱を経営する一方、
台北市会議員もつとめるほどの名士で、

息子•西川満が執筆した『台湾縦貫鉄道』を出版するために
わざわざ台湾出版文化株式会社(社長は父親)という出版社までつくったそうです。

こうした恵まれた環境を背景に、
彼は多くの作品を発表します。


で、これだけだったら、
金持ちの日本人のボンボンが。。。という話になるんだけど、

文芸雑誌を発行するなど、
当時の台湾の文芸運動を促進したことも、これまた事実。



彼が発行した文芸誌『文藝台湾』の前身である詩誌『華麗島』では、
邱炳南(邱永漢)の名前もあがっているそうです。

邱永漢さんといえば、

我が家の本棚にも、
『奥様はお料理がお好き』『食前食後』『象牙の箸』などなど。。。
数々の著作が並んでいるので、

すごーく単純に、
ふむふむ、台湾の文壇にもたしかに影響したんだな、と
素直に頷いてしまう☆





頷いてしまうんだけど、


【西川満=凝った装丁】

などという図式を指摘されると、

やっぱ金持ちのボンボンだし、
日本統治時代の台湾で、エラソーにしていたのかな、
などという邪推も持ってしまったり。。。。




ホント、第一印象というものすら
あやふやな作家なのであります。



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作家としてのおもな実績をふりかえると、


処女作は、1935年(昭和10年)の詩集『媽祖祭』。

1937年(昭和12年) 第4回文芸汎論詩集賞・詩業功労賞 詩集『亜片』

1942年(昭和17年) 台湾文化賞 小説『赤嵌記』

1947年(昭和22年) 第1回夏目漱石賞[佳作] 小説『会真記』

1949年(昭和24年) 第22回直木賞候補 小説『地獄の谷底』



処女作は『媽祖祭』とありますが、

彼は、戦後、日本に戻ると
媽祖信仰を日本に広めようという動きを行い
日本天后会を主宰したという経緯があります。



また、自らの著作の数々に、
台湾における閩南語(ミンナン語)を多用したり、

台湾の歴史や民話の掘り起こしに努めたことなどを
振り返ると、


IMG_1145.jpg


家が裕福か否かは別として、

彼は、文学と台湾が単純に好きだったんだな〜 と思ったり



なにはともあれ、
彼の著作をひとつも読んだことがないので、

次回、日本に帰る機会があれば
ぜひ物色してみようと思っています。

『ちょぷらん島漂流記』が
ちょっと面白そうな予感。。。
(タイトルの響きがかわいいね•笑)

IMG_1150.jpg

日本に引きあげた後は、
とくに注目されることもなかったようですが、

日本よりも台湾でのほうが
彼の評価は高いといわれています。



どういう人柄だったんでしょうね。。。


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さてさて、

昨日、ちょこっとお話したとおり、

IMG_1135.jpg

『国立台湾文学館』は、
建物じたいが、国定文化遺産のひとつです。

1916年、日本統治時代に台南州庁としてつくられた建物の一部が、
まだ残されていたりして、

そうした新旧の建築の融合も、
常設展といいますか、展示のひとつになっています。

IMG_1141.jpg



↓ 今も残されている、当時の地樑。

IMG_1132.jpg

建物の基礎部分や地下部分を支えるために
地面の中に施工される梁(地中梁/ちちゅうばり)のことですね。

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こんな瓦?も。

IMG_1140.jpg

いかにも日本っぽいですね〜






そして、なぜか。。。


IMG_1153.jpg

入り口横にマンモス 




これも夏休みの子供向け演出???









     **************








おっ!


いいねえ、いいねえ、大ちゃん!

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お見合い写真にしてあげよっか?









はぁ〜

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めんどクセ!









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プロフィール

気まぐれ女王と食いしん坊王子

Author:気まぐれ女王と食いしん坊王子
  
台湾の古都、
台南にお嫁入り!!
かなり遅めの国際結婚。

台南生まれ、台南育ちの
食いしん坊王子(旦那)と
一緒に食べ歩き♪♪

台湾•台南を中心に、
めざすは1000軒!


ーーーって、
始めたブログだけど、


いつのまにやら、

台湾の食材、
自己流?台湾料理レシピ、
台湾の風習、
最近の観光スポット、
ホテル情報etc,...

もアップするように。。。笑



たまに、
台湾パパママも登場。
80歳を越えても元気な
義父母です!!


あなたの
台湾旅行の参考に
なればいいな〜♪♪







我が家のアイドル。
大ちゃん、中ちゃん。

目も開いてない、
ヘソの緒がついたままの
未熟児の仔猫たちを
保護することに!

020.jpg

動物病院の先生は
「一週間でしょう」と…。

自宅で自力で
まさしく不眠不休!!
なんとか育ってくれました!!

保護した日の記事はコチラ
→click here





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大(だい)ちゃん
生まれつき左脚先がないけれど、
のんびり大らかな性格。
王子と同じ食いしん坊
&ちょっと間抜けな甘えん坊。

2012年末に、腎臓がひとつ
機能しなくなったけど、
毎日がんばってます!

※写真は2016年9月4日




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中(ちゅう)ちゃん
生まれつきの腎臓病。
&気管支が曲がってるので
ほとんど鳴けない。
レントゲンを撮ったら、
「こんな猫は初めてだ!」
と、獣医さんが驚いたほど。
オカンの膝で、指しゃぶりをするのが
大好きです。

2012年11月19日から、仏様のお膝
もとで暮らすようになりました。

※写真は2012年8月11日
 
 
 



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